「単純だが無限で普遍な広がりを持つ作品」~la dolce vita

バレエファンなら誰もが知るカリスマブログ、la dolce vitaさんに、「イディオット・シンクラシー」が紹介されました。

記事はこちらから。

バレエとコンテの境界線が果てしなくぼやけてきている今日、

ダンス評論家さんたちには、広い視野と教養、知識、判断力、そしてダンスへの限りない愛が求められています。

「イディオット・シンクラシー」はコンテンポラリー・ダンス作品ですが、難しく考えずに、心を開いて遊びに行く感覚で、気軽に見ることのできる、とても数少ない作品のひとつです。

確実なのは、観る前と観た後では、ぜったいに、あなたの中で何かが変わるっていうことです。